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GoogleのAIが俺を超えた(カクテルパーティー効果)

[Google、1人の声を聞き分ける「カクテルパーティー効果」ディープラーニングモデル(ITmedia NEWS)](http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1804/16/news060.html) - 人間には、パーティー会場のようなあちこちで会話がされている状態でも、目の前の人が話している会話を分離して理解する「カクテルパーティー効果」という能力がある。 - Googleは、ディープラーニングによってそれを学習し、複数の会話を分離することに成功。 - ただし、音声だけでなく、話者の口元を見て学習。 - 学習データには、YouTubeの動画に雑音を加えて作成。 なるほど、ディープラーニングでできそうな技術である。雑踏の中からいろんな情報を引き出すことができそうですね。 私は、このカクテルパーティー効果という能力を持っていません。いわゆるアスペルガー症候群というやつ。 なので、完全にAIに敗北です。 - 一昨日、通夜、昨日、葬儀があったのだが、疲労が増してきた火葬場の待合室。知らない人と話すのに疲れていたので、壁際にもたれて目を閉じていたのだが(社交性ゼロですみません)近くの子供たちの会話、向こうの姉妹の声、あっちの義父の声、知らない訛った声・・・同時にいろいろ脳内に刺さって処理しきれなくなり・・・ますます疲れる・・・というのが私です。 - SEとして仕事していますが、事務所内で近くのミーティングテーブルのミーティングの内容が耳に入ってくるので、仕事しながらそのミーティングの内容を理解してしまいます。手元の作業に集中できているうちは良いのですが、ミーティング側に集中が行くと、手が止まってしまいます。 そういう状況で集中しなきゃなときは、イヤホンで耳をふさいで集中します。 私が耳をふさいでいるときは、音楽聞きたいんじゃなくて、雑音を遮断するためです。 というわけで、そろそろ仕事復帰します。

AI・人工知能EXPO '2018

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久しぶりの投稿です。 今日は、東京出張のついでに「AI・人工知能EXPO」に潜入してきました。 ビッグサイトの写真なんて撮っても面白くない(うまく構図が取れない建物)。

Firebase Notificationのトークンが来なくなったら読んでください

# Firebase便利です。 AndroidにPUSH通知やるなら、Firebase使うっきゃありません。 FirebaseとAndroidアプリとの間では、トークンを使って端末の識別をしますが・・・ Visual Studioでデバッグ実行してると、いつの間にかトークンがnullになってることがよくあります。

MasterDetailPageでページが真っ白!の処方箋

## 久しぶりにハマったのでメモ。 なんか長らくAIも触れず放置していたら、僕は$Xamarinist$になっていた。 さて、症状ですが、 MasterDetailPageを使って、メニューをListViewで組み立てたい。 サンプルコードを参考にして作ってもうまくいかない。 デバッグ実行すると、Android端末上に真っ白いフォームが出てエラーも何も出ない。 それでいて開発機のCPUがぐぃ~んと上がる。 デバッグログもろくなものが見えない。 しかし、ひょんなことから解決したのでメモ。

2-5. MatPlotLibのフォントを入れる

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さてこのままでmatplotlibで日本語フォントを使うと こんな感じに文字化け(豆腐)してしまいますので、日本語フォントを入れましょう。 IPAの配布しているフォントが有名です。 [IPAexフォント(IPAサイト)](http://ipafont.ipa.go.jp/) こちらからダウンロードしたファイルを解凍した、ipaexg.ttfファイル(IPAexゴシック体)を、D:\VM に入れ、

2-4. Python3 ライブラリのインストール

## Jupyter Notebookの環境が完成しました。 あとはPythonのライブラリを入れていきます。 欲しいライブラリはこちら - NumPy - SciPy - Sklearn - MatPlotLib - Pillow

2-6. Vagrant up時のGuestAdditionのアンマッチを解消する

一連のインストールの中で、yum update (all)したせいで、vagrant upした際に、こんなエラーが出るようになりました。 (実は、最初から出ていたのですが、読んでいませんでしたw) centos72: The guest additions on this VM do not match the installed version of centos72: VirtualBox! In most cases this is fine, but in rare cases it can centos72: prevent things such as shared folders from working properly. If yo u see centos72: shared folder errors, please make sure the guest additions within the centos72: virtual machine match the version of VirtualBox you have installed on centos72: your host and reload your VM. centos72: centos72: Guest Additions Version: 4.3.30 centos72: VirtualBox Version: 5.1 ==> centos72: Configuring and enabling network interfaces... ==> centos72: Mounting shared folders... centos72: /vagrant => D:/VM Vagrant was unable to mount VirtualBox shared folders. This is usually because the filesystem "vboxsf" is not available. This filesystem is made available via the VirtualBox Guest Add...